パクスプエラ@E BeanS 4階杜のガーデンテラス 

  • 2017.11.19 Sunday
  • 00:00

SET LIST

 

01. Speed of love

02. 青・蒼・碧

 

03. 冬のヒミツ

 

 

STORM OF VOID/heaven in her arms@仙台BIRDLAND

  • 2017.11.17 Friday
  • 00:00

 

 

SET LIST

 

heaven in her arms

 

01. 終焉の眩しさ

02. 赦された投身

 

03. 光芒の明時

04. 月虹と深潭

05. 幻夢

06. 赤い夢

 

STORM OF VOID

 

01. Interlude

02. I Know My Enemy

03. Big River Man

04. Into the Circle

05. Bow and Scrape

06. War Inside You

07. Ghosts of Mt.Sleepwalker

08. Silent Eyes

 

09. Ice Lung

 

heaven in her arms (ヘヴン・イン・ハー・アームズ)
Daymare Recordings

密偵

  • 2017.11.11 Saturday
  • 00:00

 

「グッド・バッド・ウィアード」「悪魔を見た」のキム・ジウン監督が日本統治時代の朝鮮半島を舞台に贈るスパイ・アクション大作。過激な独立運動を展開する“義烈団(ウィヨルダン)”と、葛藤を抱えながらも日本警察の密偵としてその監視に当たる朝鮮人の男が繰り広げる暗闘の行方をサスペンスフルに描く。主演は「グエムル -漢江の怪物-」「弁護人」のソン・ガンホと「トガニ 幼き瞳の告発」「新感染 ファイナル・エクスプレス」のコン・ユ。共演にハン・ジミン、鶴見辰吾、オム・テグ、イ・ビョンホン。

 

1920年代、日本統治下の朝鮮。そこでは独立を目指す武装組織“義烈団(ウィヨルダン)”が過激な武力闘争を繰り広げていた。朝鮮人でありながら日本の警察に所属するイ・ジョンチュル。上司から義烈団の監視を命じられ、義烈団の地域リーダー、キム・ウジンに接近する。そんな中、京城(現ソウル)で日本の主要施設を標的に大規模な破壊工作を計画し、着々と準備を進める義烈団だったが…。 (C) allcinema

 

Official Site

 

列車内でのスリリングな駆け引きがたまらなかったね〜。錯綜する情報戦の中で、コン・ユ演じる義烈団リーダーの真摯さが最後まで印象的だった。

 

 

 

 

 

田村芽実@スペースFS汐留

  • 2017.10.29 Sunday
  • 12:00

 

SET LIST

 

【第1部】

 

01. BBちゃん雲にのる (本田美奈子.)

 

司会:MiC

 

MiC 「ということで、最初にオープニングで歌って頂いた曲なんですけれども、この曲、どういうお気持ちで、最初…」

 

田村 「この曲ご存じの方いらっしゃいましたか?」

 

MiC 「はい、ご存知でしょうか?」

 

田村 「…ひとりもいないの? 超アウェイだ (笑)」

 

MiC 「作詞が阿久悠さんなんですよね。阿久悠さんと言えばですよ、皆さんもうチェックしてるでしょう。昨日、阿久悠さんのリスペクトアルバムが11月15日リリースという事で発表がありましたけれども、早速、田村さんも参加されたアルバムの中のミュージックビデオがYouTube上に公開されましたよね」

 

田村 「そうですね、ダイジェストみたいな」

 

MiC 「スタッフさんから伺った情報によりますと、昨日公開されたばかりなんですが半日で再生回数なんと1万回を突破したと言うことです」

 

田村 「もっと再生してー。一人100回ぐらい。100かける100っていくつですか?」

 

MiC 「100かける、1万ですね」

 

田村 「1万…そう、2万になるから (笑)」

 

 

MiC 「特に今年なんかは変化の大きかった年というか、ものすごくこうターニングポイントになったというか、お芝居を本格的にこう、舞台の女優として始められましたけども、ここまでのこう思い出として今までとこう違ったなとか、今年これがわたし出来るようになったなっていう事とか何かあったりしますか?」

 

田村 「これが出来るようになった…あ、最近思うのは、あのー、ハロープロジェクトとかアンジュルムの動画とかを結構たくさん見たりカラオケでも歌えるようになったんですよ。今までは、休養してた一年間はなんかちょっとやっぱり寂しさだったりとかがやっぱり残ってたりとかしてたので、なんか見たりとかしても、ちょっとやっぱ寂しさが出ちゃったりとかしたんですけど、今はすごく応援してる気持ちのほうが大きいので、全然、余裕で見れます。余裕で歌える (笑)」

 

田村 「私は19歳になるのがすごく楽しみで、それはなんでかって言うと、大好きな山口百恵さんが『わたしは19歳っていう微妙な年齢が好きだ』と。大人でもない子供でもない微妙な年齢に魅力を感じるっていうのを、私が16歳ぐらいの時に本を読んでその文章を見つけて、19歳ってそんなに素敵な年齢なんだって、すごく楽しみだなって思ってたので、その微妙な魅力的な年齢になるのが今楽しみなんですけど」

 

MiC 「逆に自分に対して、自分自身のご褒美みたいなのってありますか?」

 

田村 「んー…特に。あ、でも、昨日は自分自身にご褒美だと思って、そう、わたし明治座さんの京の螢火の楽屋が一人部屋らしいんですよ。人生で初めてなんですよ。なので、皆さんが、周りの方がこういうの持ってきたほうが良いよとか、自分色に染めていいんだよとか言ってくださったので、昨日その買い出しを色々自分用のご褒美として買いに行きました」

 

抽選会

 

02. 僕の部屋で暮らそう (本田美奈子.)

 

【第2部】

 

 

01. BBちゃん雲にのる (本田美奈子.)

 

司会:MiC

 

田村 「ちょうど京の螢火の演出家のわかぎゑふさんもたまたまテレビをつけたら、カラオケのわたしが歌っている映像が流れてて、『これどこかで見たことある子だな…そうだ、おりょうの子だ』と思ったらしくて。わたしの発言があまりにもアホだったから、もう初対面の時から『田村、お前アホだな』って言われて、それから毎日毎日、『田村、今日もアホか?』って稽古場で言われるんですよ (笑)。だから、そのせいでわたしがアホって言う」

 

MiC 「イメージがついちゃったんですね (笑)」

 

田村 「たぶん自分がそれを想像するとそれが伝わるので、なんか歌と言ってもただ歌うだけじゃなくて、実は結構すごい考えます。この時は、あの全部歌詞を全部手書きで書いて、歌詞に色を付けて、どこの所で全部そこの見る景色も全部まず考えて、で、どこで息を吸ってとかテクニックだけじゃなくて、その気持ちのものも色々考えますね」

 

抽選会

 

田村 「死ぬまで歌いたい」

 

MiC 「やっぱりこう歌うことがもう大好きというか…」

 

田村 「大好き。歌のために生きていきたいです。何よりも好き。ホントに好き。」

 

02. この歌をfor you (本田美奈子.)

 

 

バリー・シール/アメリカをはめた男

  • 2017.10.29 Sunday
  • 08:20

 

トム・クルーズがCIAの極秘任務を請負いながら、麻薬密輸で巨万の富を築いた実在の天才パイロットを演じるクライム・アクション。類い希な操縦テクニックで政府ばかりか、麻薬王からも雇われた男の破天荒な人生をコミカルなタッチで描き出す。監督は「ボーン・アイデンティティー」「オール・ユー・ニード・イズ・キル」のダグ・リーマン。

 

1970年代後半のアメリカ。大手民間航空会社のパイロットして働くバリー・シールは、愛する妻子とともに何不自由ない暮らしを送っていた。そんなある日、彼の天才的な操縦技術に目を付けたCIAが、彼をある極秘作戦にスカウトする。こうしてCIAの汚れ仕事を手伝ううちに、巨大麻薬組織“メデジン・カルテル”の伝説の麻薬王パブロ・エスコバルにもその腕を買われ、麻薬の運び屋としても大活躍するバリーだったが…。 (C) allcinema

 

Official Site

 

トム・クルーズ版「ウルフ・オブ・ウォールストリート」と言っても差し支えないような、陽気でハイテンションで無茶苦茶な男の顛末(これも実話なのかよ!)をコメディテイストで描いていて楽しかった。でも、ぶっ飛び具合は「ウルフ〜」のディカプリオの方が強烈かな。トム・クルーズがコックピットにいるだけで「トップガン」がよぎってニヤけてしまいますね〜。それにしても、「ゲット・アウト」然り、今作然り、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズのクズっぷり本当にはまっていて最高なんだよな…あと、今作を見た方が口々に言っているのを見かけるのですが、邦題は「アメリカにはめられた男」の方がしっくりきます。

 

 

 

ゲット・アウト

  • 2017.10.27 Friday
  • 00:00

 

人気コメディアン、ジョーダン・ピールの記念すべき監督デビュー作にして、全米でサプライズ大ヒットを記録して大きな話題を集めたホラー・サスペンス。米国が抱える根深い人種問題を背景に、白人の彼女の家を初めて訪問することになった黒人青年を待ち受ける予測不能の運命を不穏なタッチでスリリングに描き出す。主演はダニエル・カルーヤとアリソン・ウィリアムズ。共演にブラッドリー・ウィットフォード、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ、キャサリン・キーナー。

 

ニューヨークに暮らす黒人青年のカメラマン、クリス・ワシントン。白人の恋人ローズ・アーミテージから実家に招待されるが、彼女の両親は娘の恋人が黒人であることをまだ知らず、不安を隠せない。しかし、いざアーミテージ家に着いてみると、まったく心配ないというローズの言葉通り、家族みんなクリスを温かく歓迎してくれた。それでも、使用人として働いている黒人の姿に妙な胸騒ぎを覚えてしまうクリス。翌日、亡くなったローズの祖父を讃えるパーティが開かれ、多くの招待客が集まる中、白人ばかりに囲まれ居心地の悪さを感じるクリスだったが…。 (C) allcinema

 

Official Site

 

前評判がバカ高くて疑心暗鬼だったけど、おもしれーーー!!!。人種差別話大好きアメリカ人にウケたのが良くわかった。それを差別とも気づいていない白人の善意の加害者っぷりが見える何気ない会話が気持ち悪くて怖気を震ったし、黒人監督だからこそ描ける、黒人が日頃感じている圧迫感も垣間見えた。ただ、白人野郎は黒人の身体能力の高さには足元にも及ばないぜファックという逆差別も少し感じた。鹿の剥製に刺される皮肉はめちゃくちゃ笑った。白人青年の嫌な感じやらせたら、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズは本当に最高〜

 

 

アンジュルム@仙台Rensa

  • 2017.10.22 Sunday
  • 00:00

 

SET LIST

 

【昼公演】

 

イントロ煽り

 

上國料 「ここは宮城だから『宮城』でいくよー」

船木 「だから、宮城っつってっべ」

 

01. 私、ちょいとカワイイ裏番長

02. 愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間

03. 出すぎた杭は打たれない

04. 次々続々

 

和田 「ホントにね、ホントに心の底から言うと、最近のね活動の原動力になってるのが桃奈の笑顔なんですよ。ホントにそう。もうホントに心から、あ、この笑顔を守らなくちゃって思うんです。もうそれで…ね、桃奈?」

 

笠原 「そうですね (照)」

 

和田 「もうこういう笑顔もとても素敵だなと思いますので。ま、今日はお誕生日だからよりいっそう笑顔をね、満開だと思いますので、皆さんどうぞ見てあげて下さい。」

 

05. 魔法使いサリー

06. カクゴして!

07. 魔女っ子メグちゃん

 

MC:中西・佐々木

 

MC:笠原・川村

 

笠原 「でもわたし嬉しかったのが、まったくわたし、あのー連絡とかを見ない人で、ずっと見ないんですよ。で、今日の朝に開いたら、かわむーが0時ぴったりに送ってきてくれてたんですよ。かわむーと中西さんは0時ぴったりで、他みんな0時5分とかで、竹内さんだけ今日の朝の10時ぐらい。そこはさすがだなと思いました (笑)」

 

川村 「14歳という事で、好きな石はなんですか?」

 

笠原 「石?」

 

川村 「14。い、し、です。」

 

川村 「じゃ、笠原さんにとって14な事はなんですか?」

 

笠原 「14?」

 

川村 「あ、重、要な事はなんですか?」

 

08. 愛さえあればなんにもいらない

09. 七転び八起き

10. ドンデンガエシ

11. 大器晩成

 

Encore

 

12. I 無双 Strong!

 

和田 「久しぶりにステージもすごく高いし、みんなの顔が見えて、なんか久しぶりにすごく、あーライブをしてるなーっていう感じがしましたね。で、やっぱり、なかなか天井が低くて照明に手が当たったりするんです、たまに」

 

竹内 「腕長いからね」

 

和田 「そうなんです (笑) だから、そうだから…あ、タケは当たんないよね、そうそう (笑)」

 

13. 友よ

 

【夜公演】

 

01. 私、ちょいとカワイイ裏番長

02. 愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間

03. 出すぎた杭は打たれない

04. 次々続々

 

05. 魔法使いサリー

06. カクゴして!

07. 魔女っ子メグちゃん

 

MC:和田・中西

 

MC:勝田・船木

 

08. 愛さえあればなんにもいらない

09. 七転び八起き

10. ドンデンガエシ

11. 大器晩成

 

Encore

 

12. I 無双 Strong!

 

笠原 「わたしは今日のライブを通して、ひとつ14歳の課題が出来ました。はい、あのー、あの基本いま煽り?っていうんですか、この、オイッオイッみたいなの竹内朱莉さんやってるじゃないですか。で、あのーこの前、こう結構前とかに、ア、アプガールズさん、アップアップガールズさんと一緒に…」

 

竹内 「アプガールズさん (笑)」

 

笠原 「と一緒に対バンライブした時にも、このリハーサルとかで、こうアプガさんのパフォーマンスを見学してて、やっぱすごい煽りを入れるんですよ。すごく楽しいんですよ。なので、いま竹内さんひとりがやってるじゃないですか。でもアプガさんはみんなでやってるから、わたしもちょっと煽りを。教えて下さい、師匠。」

 

竹内 「教えるもなにも… (笑)」

 

笠原 「師匠」

 

13. 友よ

 

 

 

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